幻想水滸伝3プレイ日記11

ゲド編第3章

ブラス城。


クイーン「何でブラス城…?」
ゲド『会いたい人物がいる』
エース「誰ですそれ」
ゲド「誰かな…

マジ教えてくれよ俺誰に会いたいんだよ誰探せばいいんだよ!!

ゲド「ブラス城って誰かいたか?」
ジョーカー「六騎士くらいしか…」
アイラ「いないし」
ジョーカー「………あとは……まゆっち…(眉毛のある犬)」
ゲド「……ビックリ漬け男も相変わらず食道の前で立ちっぱなしだしどさくさで新聞記者とか仲間にしてしまったが何も変わりなく!!一体どうすればいいんだ!!」
アイラ「あっあいつは!!」
ゲド「何だ!?ホシか!?」
アイラ「我が一族の仇ー!!死ねー!!」
ゲド「イヤそんなことどうでもいいから!!止めに入るジャックはなかなかいいがまさか俺がパーシヴァルに会いたかった訳もなくコラアイラー!!」

とかなんとかやりながらブラス城を5往復程。

クイーン「…もしかしてブラス城じゃないんじゃ…」
ゲド「…………ウン?」

 

 

ビネ・デル・ゼクセに着き(一体どこで間違えたんだ俺)宿屋で何やら情報を聞き、更に北の洞窟へ向かう。 洞窟ではデューク一行が出現!

デューク「また会ったなゲド!今度こそどっちが強いか勝負だ!!」
ゲド「……ホントどうでもいいのにうるさいなコイツって感じ…」
デューク「何か言ったかァー!?」

宿命のライバル様はさっくり倒して(簡略)さらに奥へ。
そこにいたのはなんとサロメ。
なんでサロメ。

まァ頭よくて客観的で冷静だものね…オイシイポジションにいるのね…例え髪型がワカメちゃ(自主規制)でもわざわざルイスがついてきてたのに何を喋る訳でもなく…六騎士は皆サロメと同じだけ知っているのか…?

サロメ「という訳で一連のアレは仕組まれたことで差し当たりうちの評議会がジャマなんでちきゅうのへそ城の反乱に加勢してほしく」
ゲド「トーマスを手伝えと…なるほどそれでへそ城が攻められた時ナゾの爆発とか色々起こったんだな…」
エース「で何で隊長は六騎士なんかと知り合いなんです」
ゲド「それは俺が真の雷の紋章の持ち主だからです」
「大昔俺とジンバという男は炎の英雄と仲良しでした」
「という訳で俺は不老不死のじいさんです」

ドーン
ガビーン。


※ネタバレ嫌いなのに風の噂と予想で大体分かっていたのひらは「ああここらで一発ショック受けたかったなあ」と落胆気味です


それからいきなり強力な真の雷の紋章を使い出す俺。ていうか最初から使えてりゃどんなに楽だったか…(無理です)。 無事へそ城の反乱を助け、その後強烈に炎の英雄の所に行きたくなり、既にクリスとヒューゴの待つ洞窟へと向かうのだった…。

ところでジャックとアイラってどうなのよラヴかライクかただのボケボケ漫才か!


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