FE新・紋章の謎
ノーマルクラシックプレイ日記

9章〜16章外伝

■9章 魔道の聖域

追っ手が来るからゴリゴリ行くぞ!
急いだらミシェイル王子と会えないかな!!(無理です)

速さカンストしたのでシーダをアーチャー、クリスをペガサスにしてみた。
手槍も扱えない武器レベルなのでクリスの装備は
てつのやりとものほしざおととんぼ取り(拾い物)です。
私も改造クインクレインにつけたことはあるけど正式名称とんぼ取りってどうなの…!

クリス「リカードとマルス様は東回り、他はペガサスを主力に北上ー」
マルス「エッツェルがいる、僕が話すから手を出さないでくれ!」
ジュリアン「誰だあれ…」
ユミナ「超ジャマなんだけど…」
カチュア「まあギリギリ道開けてくれてるし…」
エッツェル「……」

マルス様来るまでみんなにすっごいチラチラ見られるエッツェル
だって最後まで行動範囲制限したのはウォーム以上におまえだ。
何が嫌ってエッつんの可動範囲を攻撃範囲と間違えて
スペースに入っちゃいそうで怖いんだよ…

ミネルバ様待望の仲間入りです!よくぞご無事で!!
だいぶステータス上がってる?
ユベロの見栄えしないステを見慣れただけ?

アストリア出てきたけどジョルジュいねえし。
あれ本気でアストリア参入ポイント忘れた
ここでできることはしておかないと!
新紋章になってひょっこり変更あるかもしれないし!

マルス「アストリアが来るな。話してみるよ」
クリス「飛行部隊はアストリア以外をおびき出して始末、他の人は退避ー!」

話せなかったら即制圧するために戦線を北上するも結局とりつくしまもないアストリアだった。
無益な戦いはするなって言われてたのに生存者アストリア1名。
あっはいマルス様あの…可能性という名の益がですね…(モゴモゴ)
ボスチクとかはしないけど実質ほぼみなごろしである。

 

■10章 魔道士二人

必殺20の「カミュの槍」を拾いました えっグラディウス…じゃないや
しかし流石イヤな武器使ってんなあ。誰かミシェイルの槍拾ってこーい!

速さカンストのカチュアがソシアル、魔防で生き残ってるセシルがペガサスに変更。
敵に囲まれたマリクはなかなか危険な状態です。マリク勢はいないの?人望ないの?

クリス「こりゃスタートダッシュだな…私(Pナイト)とパオラ殿でウォームを始末します!」(ざしゅ)
マルス「あっキルソードどうにかした方が…」
クリス「あっほんとだ…」(行動済)
マリク「ギャー」(キルソード普通攻撃とトロン食らって生存)

マリクは聖水を使うも僧侶に道を塞がれたので
クリスとパオラで暴れてマリクを逃がしてから離脱。

クリス「なんかここ僧侶は攻撃しちゃいけないとかあったっけ…」
パオラ「まあ邪魔されちゃしょうがないわよね…(目をそらしながら)」

あーウェンデル先生ドラゴン乗せときゃよかった…
忘れ物多くてノーリセにしてから進撃準備に緊張する。
よおエルレーン!つまんないイケメンになったなあ!

おっぱいマリスとおっさんダイスの親子が押しかけ傭兵にやって来ました。
全部済んだら590Gなんて大金をくれるかいヒュウ!って今までどんな扱いされてたの…
さあ終戦だって時に590G無かったら激昂されるかしら…
もう新キャラってだけでカタリナシナリオに絡む気がしちゃう。

 

■11章 アンリの道

わあ外伝逃したらしい!誰逃したの!!
仲間になり損なっても頑張って生きててね!

光のオーブを貰うために英雄アンリの通ったケモノ道を進みます。
移動の制限される砂漠に移動力12の飛竜が。

クリス「画面狭い!画面の端から端以上に移動してんじゃねえかあいつら!」
ユベロ「一撃でころされる…!」
マルス「気を付けて、追い詰められないよう先を考えて動くんだ」
ゴードン「すみませんどう考えても逃げられないです」(移動力@砂漠)
クリス「ごめんな連れてきちゃって…ペガサス隊、飛竜がうちを射程範囲に入れてきたら即撃破できる位置にいて」
パオラ「よかったわねとんぼ取りが2本もあって…」

まったく拾い物のとんぼ取り様様に救われる。
竜のブレスって心臓に悪いな…なんであれ魔防じゃなくて守備で受けるの…
攻速の計算とか分かってなくていちいち怖い。

秘密の店で対ドラゴン武器を買う。
もうちょっと買っとけばよかった…あとてやりが超欲しい…

パオラCC。ドラゴンナイト守備18!

 

■12章 火竜の墓場

灼熱地獄に火竜を奴隷にする火の部族がいます
あとなんかダロス混じってる。
ちょっと誰か「あれは昔の仲間のダロス!」とか言ってあげて!!

ダロス「おいら…海賊やめたら居場所なくて…」
クリス「ダロスおいで、うちの二軍に!」

二軍って控え目な表現だから…多分一度も出さないから…(伏目)
でも割と頼もしいステだなこの人。

竜は続々出るので引きつけて順次始末。

マルス「1匹来た!誰かとどめを!」
クリス「あーマルス様囮役が板についちゃう…マリク殿(僧侶)、次ターン回復を…」

するとドマスが普通に走り込んできて

クリス「あ」

サンダーソード間接攻撃で

(ピシャーン)


マルス「みんな、すまない…」


(放心)


マルス様が死にまし た
ウンあの…サンダーソードが…
見えていながら頭から抜けてたっていう…

                  orz

クリス「という夢を見たんだ!!!」(がば)(リセット)
マルス「クリス、歩きながら寝ると危ないよ」
クリス「うわああああんごめんなさあああああい!!!

よりによって!よりによって!!
クリスは近衛騎士失格でござる!!
この世界はもう一旦滅んだんでござる!!
いくらHPある子少ないからってもう囮とかやらせないから!!

 

あまりの暑さにみんな疲弊してるようです

ジェイガン「クリスは体力は…なんだふらふらではないか」

えっ体力って最大HPですよね
私うちの軍トップクラス(31)ですよね
みんな大丈夫?リフ殿(16)倒れてない?
もっと多いもんなのかな…

どこかで見た気がするロベルトと髪型が微妙なベルフとライデン(元グルニア黒騎士)が
味方になってくれるそう。おーいシリウス!理由は無いけど会ってみてシリウス!!

 

■13章 氷の大地

今度は標高5000mの山の上らしいですよ。

クリス「すっごいなー脱落者なく登ってんだなー」(ばさばさ)
ジュリアン「ペガサスナイトはちょっと黙ってろ…!」(ぜえぜえ)

ちょいちょいPナイトやってるクリスです。むしろ馬とかどうなの標高大丈夫なの。
あの兵種変更の上限てペガサスの保有数とかで決まってんのかな…

マップは竜に怯えながらとっとと盗賊を始末したい感じ。

クリス「南東に安全圏を確保。うー2ターン要るか」
パオラ「平気よ竜の攻撃くらい。落ち着いていきましょ(ざくざく)」

力26守備19のパオラ姐さんが頼もしすぎる 鉄の斧で竜軽く倒すし…!
でも留まるつもりもなかった安全圏に追い込まれてペガサス隊とロディルークで奮闘。

ジュリアン「宝取りに出れねえもんな…」
パオラ「そこ庇うから全力で逃げる!ボーっとしてると死ぬわよ!」
クリス「ユミナ王女が逃げ遅れた!マリク殿レスキュー!!」
カチュア「増援強いです下がってー!」

弓も魔法もいまいちの中ペガサスが仕切ってます
飛行系好きで大体そうなるけどね!

ベックはホースメンになって世界を巡ってたらここに辿り着いたそう ええ〜すごいな…
カチュアCC。すげえバランスよい。

 

■13章外伝 白い闇の中

この僻地で正体不明の戦闘が起こってるようなので見に行く。

マルス「吹雪で視界が狭い、よくメンバーを考えないと」
クリス「接近しすぎのクインクレインが既に警告してくれてますしね…」
パオラ「じゃあ私は今回お休みね」
クリス「なあクインクレインの攻撃力より守備のあるドラゴン出したらどうなるかな…」
パオラ「計算式に確信が持てないのにアホなこと言うな…!!
クリス「カンって!ドラゴンがクインクレインをカンって!!(うずうず)」
マルス「やはり主力は剣士か騎馬だろうか」
クリス「ですよねー

飛行系を警戒させておいてポールアクスがいるほどあこぎじゃないだろ…と思って
ナイトのロディクリス、剣士ルーク主力で進軍。
戦闘はマルス狙いの暗殺軍団とそれを見つけたアテナでした。

エレファントきっつい!
あいつらよくここまでシューター持ってきたな…
壊さず倒してジェイクとベックに持って帰ろうよ…
索敵マップで恐々だったけど
守備力高めのクリスとロディで死なない程度に突っ込んで対処。

さてアイネとクライネは同じくエレミヤ様とやらに拾われた子で
我々に負けたクライネはエレミヤ様に
「捨てときなさい、放っとけば死ぬから」って言われてる
柔和な顔でこっえーなこのねーちゃん!

 

■14章 明かされた謎

アテナとクリス1。

アテナ『軍議とは丸くて甘いもの?』
クリス「アテナ言葉上達してないな…『私がいろいろ教えてあげましょう』」
アテナ『イロイロっていやらしいこと?』
クリス「オーイどこでそのいやらしい例文聞いたの!」

アテナ面白い…母国語では流暢なんだろなあ…

ガトー様のとこにオーブとチキを迎えにきました。

クリス「入り口入ったら集中砲火だな…おびき出すぞ」
ルーク「よし来ーい!!」
氷竜(じんねり)
クリス「来ないだと…!うええきついけど次ターン突入準備!」
マルス「うまくいってもキルソード残るよね…」
クリス「必殺出ても大丈夫な人で固めましょう…敵ターンまでシミュレートするからちょっと待ってね!」
ジュリアン「クリスが長考してる時ほど命があぶねえよ…」
クリス「オッケー、突撃→退却→突撃で2回目は十人八殺くらいで何とかなるなる!」
ロディ「それ命中90切る奴も全部当てる計算だろう…!」

あたったよ!みんなよく分かってる!

ガトー「マルスよ、中央のあの…ここんとこに来るがよい」
クリス「マルス様、西と東に何があったか気になるんですけど…」
マルス「じゃあ先に行ってみる?」
ガトー「マルスよ…中央じゃ中央…」

寄り道してたら誘導入りました。ごめんね!
邪魔くさいオーブのかけらをオーブにしてもらってチキが仲間入り。
チェイニーチキ会話が見たい。

クリス「あっここワープで秘密の店に行けたっけ」
マリク「今ここにワープ使える人なんか一人としていやしないけどね…」

ああ…ユミナが杖Aになって魔道士に変わった煽りで
僧侶やらされてるマリク殿しかいませんでしたね…
(ユベロは結構育てたのに二軍)

クリスCC。
剣士とペガサスとソシアルやってるけどとてもオールマイティなステータス。

 

■15章 王子の帰還

我らのアリティアに帰ってきたよ!
エストを人質に取られたアベルが敵側に。

強すぎるパオラ姐さんにはジェネラルになってものほしざおとおもちゃの弓を持って頂きました

クリス「村訪問したら戻って牢屋に突撃するか。パオラ、東の敵を軽く釣っといて…」
パオラ「軽くってどうやるのかしら…(ズガガガ)」

銀武器を弾き、ものほしざおで一撃または二回攻撃で
東の一団をなぎ倒す神速のジェネラル。

パオラ「エスト救出完了。おもちゃの弓を持ってアベル呼んでくるわ」
クリス「わァどうしよう適任すぎる…」
パオラ「アベル、エストは無事よー」(弓ふりふり)
アベル「王子許してください!俺はエストを失いたくない!!」
クリス「わああああ相手見てものを言えアベルー!!」
エスト「アベル、もう私のために戦わなくていいのよ!!」
アベル「エスト、無事だったのか!!」
クリス「わー!わー!!」

エストの為にパオラに槍を向けるアベル
パオラの目の前でいちゃつくアベエス
こんな怖い説得初めてだよ…!!

これ人質がカインだったら見捨てると思うの友情が故に。
パオラだったら…あっもう考えない…

この頃ボスのいる島はアイオテカチュアのゲリラ攻撃によってほぼ壊滅していたのであった。

ロディルークユミナカシムがCC、プルフはあとシーダとマリク用。

 

■16章 王都奪回

ボス「宝箱が開いてゴタゴタする時に攻めてやれ!奴らの驚く顔が目に浮かぶわ!」
クリス「うわーこっちから攻め入ってやろうか…」
マルス「ハイみんなで急いで宝物庫片付けるよー(パンパン)」

大陸一のイケメン・ジョルジュは突っ込めないのでアストリアをルークでおびき寄せて説得。
大地のオーブは周囲の必殺率が上がるんですって それ敵もじゃないよね…!

ユミナ「リブローとリザーブが使われてるわね…」
クリス「あれドロップアイテムじゃないか!コラ無駄使いすんな俺のリザーブ!

敵のものはうちのものだから…あー普通にガンガン使われた…

扉が開いたら引きながら戦い、玉座には騎馬とマルス様で押し入る。
秘密の店が有ったことはあったはずの場所に行ったら無かった
店しまったのかしらアンナが居ないだけかしら
ジェイクちょっとアンナのシフト聞いといて…

 

■16章外伝 再会

エレミヤ様にぼろくそ言われたカタリナが
ホームに戻って士気ムンムンのアリティア軍に喧嘩売ってきましたよと。
外伝はDS仕様なのか狭いよな。

クリス「なんだこの地形…1ターン来るに任せよう。ダメージ受けることないわ」
チキ「…攻めて来ないみたいだよ?」
クリス「…あーそうだそんな行動パターンだった…じゃロディルーク、囮やってきて」
ロディ「やってるが……来ないな」
クリス「あの人ら何しに来たの…!

2ターンお見合いしてからルークが手槍装備で突っ込み戦闘開始。

ルーク「おわぁぁカタリナ来んなぁぁぁ!!」(反撃)
クリス「ギャーやっぱ鉄槍装備!カタリナ、ルークのHP吸って回復して!
マリク「なんで彼女にまで指示出してるの…」
ロディ「まあ反撃できない者を的にしておけばカタリナは無事だろう」
クリス「…リザイアに耐えられて直接攻撃で暇な的なあ…」

狭い道で カタリナ―クリス(説得)―マルス(的)―マリク(回復)
という安定した陣形が完成。
すみません…マルス様ほんとすみません…

3回の説得でカタリナが仲間入りですおかえり遅えよ!


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