ファイアーエムブレム if プレイ日記

白夜王国 21〜終章

■21章 燃える滝

虹の賢者に教えてもらった近道が燃えてる滝ですよと。
竜脈は2つずつ、道が開けるか炎にドボンかどっちかな!?

紺野「こういう大事なのはリョウマ兄さんお願いします!(守備高くないから特攻役はさせられないし)」
リョウマ「よし任せろ!」

ドボーン

紺野「ド…ドンマイ…」
ジョーカー「当たりの竜脈も消えてしまいましたね」
サイラス「どうすんだこれ」
クリムゾン「守備ある奴向こう岸に連れてって敵倒すよ!」
紺野「ウーン飛行系を当てにしたマップって無い気がしてるんだけど…」
サクラ「穴から増援出ました!」
紺野「エエーこっち弱いのしか残ってないよ!」

ばたばたしてたらいつの間にか当たり竜脈が復活してたので発動。

タクミ「こういう感じで進んでけばいいのか…」
リョウマ「分かった、次もいくぞ!」
紺野「ウンちょっと待ってな」

増援めんどくさいので先に穴を塞いでから

紺野「ハイどうぞー!」

ドボーン

リョウマ「よし次、最後!」(朗々)
紺野「ウンちょっとやめとこうかな!

竜脈使うと増援出るし弱いの守らないとだし
最後もう飛行系で硬いの連れてった方が楽だった…

クリムゾン+リンカ「オラオラァー!!!(野太い声)」(色々補正後守備35)
紺野「あー今までで一番輝いてるあの二人…」

ガッチガチ女子でゴーレム一掃。
あっコウモリまだいるのね…今紺野の時みたいに
アクアに何か仕込まれてる気しかしてないんだけど…

守り神リリス様のステータス上限がやっと見えてきて
ほっとしてる…底の無い穴を見るような心地だった…。

このへんで他所のカムイさんとの絆ユニット・
カム野とか紺ムイとか誕生したけどどういう…方々なの…
ご両親はどなたでどういう話でここにいらしたの…
彼らの生命としての位置付けが分からなくて不安に襲われるよ…?

 

■22章 死したる都

ラストダンジョンに向かってるつもりの道中で賊にカツアゲされそうになる。

紺野「お宝なし、救助者なし、急ぐ用事なし。おびき寄せて戦うよー砲台使って」
ジョーカー「攻撃範囲から逃げられました」
ツクヨミ「うむ、ダメージが通らん」
タクミ「いまいち役に立ってないよね砲台…」
アクア「まあ丈夫な人達に身体張ってもらって…」
紺野・リンカ・クリムゾン・オボロ・モズメ「オラオラオラァー!!!

攻撃力きっついから守備メンバー定まってきたけどどこまでも女子だな…。
カツアゲ野郎のアシュラが仲間になったけど
裏切ったり燃えだしたりしない?大丈夫?て
気持ちについなるけどごめんな…
弓も黒魔法も選手層薄いんだよな…。

帰宅拒否でうろうろ花売りしてるエリーゼに会って
話したけどすげえいい子…ていうか感覚がまっとう…!
最後に最凶の妹出てくるパターンだったらどうしようとか思ってた
ほんまこの子やきょうだい達が前向ける結末にできるといいよ…。

ガロン王はどっかで闇のオーブかだっきちゃん的な何かに狂ったのか
シェンメイって明らかに今までと所属の違う名前よね…。

 

■23章 暗夜王女カミラ

エリーゼ「もうやめて!戦いをやめてみんなで仲良くしよう!?」
カミラ「みんな殺せば紺野は戻ってくるでしょう?」

カミラ姉さんは恐ろしく視野狭いっていうか認知が歪んでるな…?
権力持たせちゃアカンやつやな…?

ところでなんかダイナミックな竜脈ある
大通りブチ抜きで全員10ダメージて。
えっと…ボス前まで行って我々が使う訳では…

カミラ「えい」

ぼーん

紺野「ですよねー!!」(被弾)
ジョーカー「一手目からかつてない壊滅状態ですね」
サイゾウ「いや序盤に済んでよかった、これが混戦中だったら」

ぼーん

サイラス「う そ だ ろ
スズカゼ「まさかこのペースでずっと…!?」
紺野「路地と防陣と回復アイテムとスキルフル活用でいのちだいじにー!」
リョウマ「竜脈と敵の攻撃両方に耐えられるようにしろ!」

くだものナイフサイゾウと羊神・未ツクヨミと
ご奉仕の喜びジョーカーがはちめんろっぴ。
どうにかエルフィの所に辿り着いてエリーゼで説得する。

エルフィ「分かった、ハロルドには私から話すから」

で話しかけに行くのかと思ったらピクリとも動かないし
ハロルドは特攻してるし紺野は話せないし
ていうかあっという間に倒された

紺野「エルフィー!!ご無事で…生きててエリーゼとお茶してくれ…」
ハロルド「それはともかく私は今まで味方だった彼らに特攻するぞー!!」(ドドド)
紺野「オイあの切り替えの早いピクサー顔なんとかしろ
タクミ「もう味方してくれてたんだな…」
紺野「あいつより早くカミラ姉さんの所へ行くんだ…!」

増援ポコポコ出たけど
「ハロルドが増援に気を取られてる間に早く行くんだ!」って
言ってもらってる気がしたよ…増援または制作チームに…

懐に飛び込むとちょろいカミラ隊をしかしハロルドのおかげでギリギリで倒す。
みんな仲間にはならないよね知ってた…だからエルフィも生きてるよね…?

 

■24章 星竜の涙

とうとう暗夜の城に辿り着いたところで出てきたのはガンズ。

紺野「そうそうしつこい前座はいい加減片付けませんとなあ」(剣ぱしぱし)
ジョーカー「捨て石にしてもこれを隊長にするとはたかが知れる」(ゴゴゴゴゴ)

皆の前ではいつもの執事でいるけど愛の城で乙女ゲー全開の夫と
ギップリャアア(くせえ)って叫んでのたうちまわる妻ですが
ガンズを殴りたい心はひとつ。
ジョーカーはギュンターに対してツンデレ息子ポジだから
ギュンターにも紺野にも嫉妬して大変だよ! ※ほぼ妄想

ここまで来ると嫌な登場しそうでドキドキするから
(イラストで暗夜側に描かれてたからこわい)
無理は言いませんがギュンターどうなったの…
うちギュンターの良薬拾って神棚に飾ってあるから…

ガンズ「おい聞いてんのか!」
リリス「紺野様!」(ざしゅ)
紺野「ふぁっ リリス!?」

リリスが紺野を庇って倒れました えっリリスいたの?

紺野「リリスとんでもねえステータスになってるからこんなの屁でもないやろ!」
リリス「勇者の斧だから2回とも当たって必殺出たら死ぬかも…(ガクリ)」
紺野「リリスー!!これ死ぬ必要性あるかな!?」
リョウマ「紺野泣くな、前を向け。リリスが望んだお前がするべきことを」
紺野「(はた)ちょ ちょっと行ってくる」
リョウマ「どこに

思い立ってマイキャッスル帰ってみたらリリス普通にいた
ですよね…まあだからどうということもないんですけど…
リリスの見納めしてお別れ言ってから戻る。

紺野「ただいま!よしガンズころす
ジョーカー「最低2回ころす
アクア「ガンズ以外もよく見てね…」

竜巻を起こす竜脈があるので飛行系増援来るわな。

紺野「竜脈どんどん使うよー飛行系はタクミ頼んだ」
タクミ「分かった、僕に任せろ!」

頼れるようになってきたのでブーツあげて移動9なんだけど
風神弓装備してなくても持ってれば地形関係なく移動できるのね…
竜巻のなか一騎颯爽と飛び回ってとんぼとりするタクミ頼もしい…!

リンカ「紺野ー!防陣するからバーサーカーの囮やるぞー!」
リョウマ「俺が道を切り開くが攻撃されたら死ぬので援護してくれ!」
サイゾウ「御意」
クリムゾン「力技は任せろ応援もするよ!魔法砲台は勘弁だけど」(近寄れない)
スズカゼ「北西の竜脈間に合わなかったけどフィンブルは全部任せて下さい」
サイラス「うっかりしたら救出するから…」(弱くて前に出られない)

それぞれの役割がちゃんとできてきてすごいなチームプレイだな…

さてガンズの取り巻きは砲台で片付けてガンズは不動で勇者の斧で。
あれ 間接攻撃したら無抵抗やんな

ジョーカー「これで間違いなく段取りできるというもの」
紺野「食らえ!ギュンターとリリスの分込み込みめおとアターック!!」
ガンズ「ぐふっ 馬鹿な…俺がこんなところで…」
紺野「ひっぱりすぎだろあと3章でマクベスもマークスもガロンも詰まってんだよ!」

リリスは助からなかったけど神殿ではお供えができて
魂が桃食ったりレベルアップしたり小判くれたりするんだけど
えええ何だこれ…マイキャッスル戦のための処理なのかな…
お供え桃(特産)ばっかりでごめんな…

 

■25章 蝙蝠の正体

マクベス「という訳でタクミ王子がコウモリだったのですよ!」
紺野「な…なんだって…!」

そう言えば前もおかしくなってたわ…!
でもコウモリトークのとき容疑薄まるポジション取ってたし
あ〜自覚なしに操られてたのか〜あ〜

紺野「だが私はタクミを信じる!!というか移動力9風神弓で殺しに来られたらもう殺すしかないから正気に戻ってくれますね?タクミさん(ぽん)」
タクミ「……(ぱち)紺野姉さん何で時々敬語になるの…」
紺野「私は元々敬語です(分からんだろうが)」

全軍に「…え…?」て顔で見られても敬語設定です。
信じる力(?)とアクアの歌でタクミは正気に戻りました
あーアクアまた歌っちゃった…

タクミ「僕にしかできないことがあるって分かったんだ」

竜巻の中で大活躍したし他にもタクミの役割がちゃんと
できてきたところなのですごい…説得力あります…

紺野「よしマクベス許さん!お前はタクミでボッコボコにする!」
タクミ「イヤあいつ弓回避持ってるんだけど」
紺野「どこまでうちの弟コケにしよるかよりによって!!」
タクミ「別にこだわらないしちなみに槍も使え」
紺野「

紺野の意地により動かないマクベス一人だけにした後
タクミに指一本触れさせぬよう巧者の弓(補正後命中30)で
当たるまで的にしましたとさ
ちょっと非人道的復讐に走ってしまった…

あと範囲内の敵の持ち物を腐らせるという恐ろしい竜脈ありましたけど
味方の持ち物とか人間は大丈夫なの…なぜ大丈夫なの…
まあタイミング逃して使ってないですけど…。

 

■26章 暗夜王子マークス

次に立ちはだかるのは暗夜第一王子マークス兄さん。

マークス「かかってこい紺野、一騎打ちだ!」
紺野「ウワァー昔の兄バカ一騎打ち思い出して辛いわ」
マークス「話し合う余地はない!」
エリーゼ「やめて!」(ざしゅ)
紺野「エリー ゼ」

今度はエリーゼが 紺野をかばって

エリーゼ「もう戦うのはやめて…」(ガクリ)
紺野「ウワアアアアアアアア

なんでや…なんであんなにみんな殺しても死なないのに
こんな人畜無害な子が死ぬんや…
エリーゼの死に涙を流してそれでも意志を曲げないマークス。

紺野「何なの暗夜王子として討たれるのが役目とか思ってるの?」
ラズワルド「こっこれは…!白夜の騙し討ちだな!?」
マークス「来るなと言ったろう!」
ピエリ「もう兵士達も連れてきちゃったもんね!」
リョウマ「むっ応戦するぞ!」
紺野「あああああもう」
マークス「覚悟を決めろ紺野、迷うな!」
紺野「だって 攻撃してこない」

殺しに来たら迷わず殺せるのに
きっと避けては通れないからさっさとやっちゃった方が
エリーゼも兄さんも望むように犠牲が少なく
えっここへ来て1ターンで済むマップ?
ラズワルドどうにかしてくれないのでも戦って殺しちゃったら
まあそのバージョンも見たイヤイヤ
って考え込んでじっと睨み合うきょうだい進んでいく戦況。

ジョーカー「鍵を開けてもしもの時は即仕留められる位置にいてくれ(ボソリ)」
サイゾウ「分かった。 …?」
ジョーカー「俺じゃ無理なんでな…!(ギリギリ)」(非力)

主力の紺野とサイゾウを置いて左右に展開、
最後の希望があるとしたらと迷いながらラズワルドと戦闘。

ラズワルド「みんな…戻れなくて…ごめん…」

紺野「ウワァほんとに死んじゃった辛い感じで…!ラズワルドごめん!!」
マークス「覚悟は決まったか」
紺野「もう手がないのは分かったよワーン!この石頭ー!!」(ざしゅ)
マークス(ダッ)

マークス、ダメージを食らって部屋の外に出ようとする。

これ逃げてんのか他に攻撃しようとしてたらアレだけど
まあ敵ユニットの行動パターンしてるだけなんだろな…
兄としてどうしても手加減しちゃう兄さんに紺野は楽勝なのだった

マークス「紺野…自分の選んだ道を進め…『もしも』は無い」
紺野「えっifでそれ言うの?

えっと3人死んだ…?
マップあっけないのに何だこの精神ダメージは…(ゼエゼエ)

 

■27章 暗夜王ガロン

S武器持ちたいし〜とウロウロしてたら
軍師ユキムラが来てくれたよ!
いつ仲間になってくれるかとお待ちしておりました
なんというソツの無いステータス…!
もっとお話したいけど白夜でこれじゃ
あんまり一緒にいる機会なさそうね…?
(ステータス的にはとっくに無理のあるアクアを押しのけてユキムラがスタメン入りしました)

やっと再会したここでのガロンは同情の余地無く悪役なので
迷い無くいかせてもらいますけど元はどうだったんだろ…
なんだろガロンって最初からラスボスすぎて
個人的感情あんまり感じてないな…
さてマップは最初から敵に迫られて退路がほぼ無い。

紺野「どんだけ増援出るか分からんしできるだけ攻めるよーとりあえず紺野+リンカで真ん中いくから各自死なない範囲で敵の攻撃範囲入って」
ユキムラ「ドローだけは気をつけてくださいね」
リョウマ「あそこにドローされて平気な奴はいないからな…」
イザナ「神風招来で黙らせちゃう?」
紺野「外れたらサイラスで回収するか…」

と思ったら陣形崩してバラバラ来るもんだから普通に倒せたし
ガロンもさっくり

ガロン「ぐふっ」
紺野「あれガロンさっくりいっちゃうよ!?増援とえげつない竜脈がワッサーなるとこじゃないの!?」
ガロン「ガハハハハそうともわしはお前より遥かに強い竜」(変身)
紺野「えっ二次形態とかセーブできないとかは聞いてない
ガロン「死ね!!」(ゴォォォ)
紺野「セ…セーブ…」(ぱたり)
リョウマ「紺野ォー!!」

三途の川が見えたところでつづく。

ノーリセだし中断すればいいのに
セーブできないのがこんなに心許ないセーブ依存ぷり
イヤわしはマイキャッスル戻って一服したいんや…

 

■終章 闇の去り行く暁

三途の川のマークスエリーゼフローラリリスに見送られて
(カゲロウいたら土下座したかった)
現世からはめっちゃ呼ばれてた。

紺野「ハイハイ!紺野帰りました!!」
タクミ「まったく心配させて…!」
ツクヨミ「まあまだ全員命が危ないがな」

起きて周りを見回すと増援(予定)とえげつない竜脈がワッサー
HP吸収される死の床て。

イザナ「う〜ん程度が分かんないな〜」
紺野「短期戦か長期戦だな〜でも退いて手遅れになったら」
ユキムラ「まあ一旦退く方が安全策でしょう」

しかしバーサーカーがあまりに脅威な人が多いのと
にしてはガロンが割と…いけそうじゃね…?
と思った時には いっちゃったよね

サイゾウ「いったぞ」(ざしゅ)(一勝)
ユキムラ「やりやがった
紺野「イヤ安全な手探してたら一歩も動けなくてな…?」
スズカゼ「もう攻めるしかありませんね…」
紺野「ガロンの攻撃に耐えられる人で突撃、後は死ぬ確率分散して」
サイラス「もうどうすれば安全かじゃなくてどの危険がマシかになってるんだな…」
クリムゾン「ガロンを仕留めきれない、反撃来るよ!」
オボロ「私達はどう動いたらいいかしら」
紺野「このままだとリョウマ兄さん危ないから誰か頑張れ!!」
サイゾウ「なんだと…!!」(動けない)

動き終わった主戦力でなく
今のリョウマ兄さんより生き延びる可能性はある
そんな中途半端なソツのない人なんて

ユキムラ「なんで目が合いましたか
紺野「わあごめん頑張って(ノノ)」
ユキムラ(死んだ目)

ほんとごめんな…
ユキムラが一番危ないのは分かってたけど
極力生き延びさせるつもりでやってるんで
85%か75%かわさないと死ぬほどとは思ってなかった

敵「死ねえ!!」
紺野「ウワァァァごめんユキムラァァァ」
リョウマ「死ぬな!お前は国の復興にも欠かせない要だ!!」
紺野「あっその点ユキムラも死亡より離脱かな!?」
サクラ「そうですよ死ぬ前には逃げてください!!」
ユキムラ「ソイヤアァアァァ!

ユキムラ、85%の攻撃回避。

リンカ「うおおおおおおおお!」
紺野「ユーキムラ!ユーキムラ!」(コール)
ユキムラ「いいから後片付けて下さい!!」(燃え尽きた顔)

竜脈もほったらかしでどっか行こうとするガロンにとどめ。
MVPは間違いなくユキムラだよ紺野は焼き土下座するよ…
よかった…これ以上死人出なくてよかった…
(エンディングに続きますけど)

 

■エンディング

アクア「よかった…これで平和に…」(シュウゥ)
紺野「アクアやっぱり消えとるやないか…!」

散々臭わされて分岐もなく死なせるしかないんかい
イヤ実はあったりしたらどうしよう…!
大体それどこのどいつの呪いなの
最後も水に還ってる感じだったなあ…

国の方は協力体制で復興を目指すもよう。
イラストも動くやつもいつも自然ですごいなーと
思うのに演説リョウマ王の逆裁感なんだろう…。

暗夜王女カミラは王位をレオンに譲るそうです。

カミラ「王位とか向いてないと思うの」
紺野「それがいいとおもう」(コクリ)

レオンはなんぼか周り見えてるから大丈夫かな
参謀的ないい人いるのかな。
…いるのかな…?(心当たりは無い)
あっマクベス軍師だったの…

でまあプレイ後感としてはベッコベコなんですけど(主に終盤の死人で)
戦闘の要素が多いのと難易度ちょうど良かったのとコンセプト面白い
次回作で温泉となでるはもうやめよう…?って思ってるけど…

白夜王国ハードクラシックノーリセ
非力賢い地味女子紺野
夫:ジョーカー
離脱:ヒノカ、カゲロウ
(カゲロウがEDで「離脱」って表現されてて未だにうちでは若干生死不明になってる)

― 完 ―

あーいま白夜勢と戦える気が到底しねえよ…

 

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