ファイアーエムブレム if プレイ日記

白夜王国 16〜20章

■16章 歓楽の宮殿

――――――16章あらすじ―――――――
一行は賭博の町マカラスに立ち寄る。
だが、そこで仲間が病によって倒れてしまう…
―――――――――――――――――――

事前にテレビ欄くらいネタバレしてる

という訳でタクミを治すために宮殿から
薬かっぱらおうとしてマクベスと戦うことに。

この流れでヒノカ姉さんが会話に出てこないし
ムービーの人の配置に穴があるとヒノカ姉さん…?てなる
イベントも出てこなくなるのかな…
ももしかしてほんとに死んでるのかな…(生死不明)

魔法の砲台が出てきたよどれだよ柱全部砲台かと思っちゃったよ。

紺野「最後の突入難しいなーサイレス持ってくればよかった」
サイゾウ「神風招来ならさっき宝箱に入ってたぞ」
紺野「それだ!サクラ、マクベス黙らせて!」
サクラ「はい!」

なんで自分の弱点を用意してくれてる人多いんだろね!

すごい顔が立ってるメイドがいたんで捕縛してみたけど
これ汎用グラなんだなーかわいい
あとソーサラーのくたびれた顔もいい。

 

■17章 氷の別離

マカラスで再会したメイドフローラが氷の部族の村に匿ってくれるそうです。

フローラ「と見せかけて騙し討ちです!お覚悟!」
紺野「えーフローラは殺したくなかったなあ…」
リョウマ「お前らしくない、皆を最後まで信じろ!」
紺野「エッここまで来てまだ信じるとか信じないとかなの?

まだ話す余地があるならそら嬉しいけどと思って一応フェリシアを連れていく。

紺野「あれ 湖の北んとこ通れない」
ツバキ「一人ずつ担いで連れてくー?」
紺野「うーんユウギリさんちょっとリョウマ兄さん連れてってみて」
ユウギリ「対岸に届きませんので上空に待機しますわ」
村人「今だ!!」

このタイミングで敵ガッサー出てきた

いやそこは予想しておくべきだったし
湖凍らせる竜脈が!あるよねそりゃ!!(今見えた)

紺野「でも対岸に弓兵はちょっと厳しいな…!?」
ユウギリ「私死にますわこれ」
紺野「ちょ 待っ…なんか…どうにか…」
ツバキ「助けに行ったら死ぬしなー」
カザハナ「対岸行けないし…」
タクミ「とりあえずこっち岸の敵片付けるよ!」
サクラ「な、何かできることは…」

最後に残った未行動サクラを見て思い出した(遅い)

紺野「んあああれだ!非常時の為にずっと持ち歩いてて使い所がなかったレスキュー!」
サクラ「七難即滅ですね!?だ、誰が持って…」
ジョーカー「あ、ハイ」(非常時既に行動済だった)
サクラ「届く所でよかった…!」

でユウギリレスキュー。よ…よかった…(ドキドキ)

そんでフローラはやっぱり話せないし倒したら焼身自殺し始めた。

フェリシア「水を…!」
紺野「雪めっちゃあるがな!!全員で雪玉投げつけろ!!」

くそ寒い中雪玉がすがす投げつけられながら
しかしフェリシアは燃えちゃったのでした
え…えぐいよ…?

これコウモリはフローラだったってこと…?
今までも知らないうちに周りウロウロしてたってこと??
(よく分かってない)

 

■結婚しました

・紺野ジョーカー
あー子供そこそこ早く産まないと(育成的に)
って逃げ切れなくなった感じで結婚しました
流れに任せると言うならどう考えてもジョーカーだった
(真っ先にプロポーズ待ちしてて体感的にもMVPコンビ)
部屋にも風呂にも旦那がいて頬染めててウオオいたたまれない…
好きキャラだし仲良くして幸せになってねと思うけど
私の中のギップルが叫んで逃げ出したくなる…!
ほんと人目のある所でできない操作が増えたぞ…

・スズカゼリンカ
見てて「是非くっついてほしい!」みたいに
しっくりきてないんだけどまあそういう夫婦いるよね…
防陣の相性はばっちりだけど
マスプル足りなくてリンカがLv20止まりしてる

 

■クラスチェンジしました

・紺野…白の血族
黒魔法ズガンズガンやりたくて頭良くしたのに使えないのかよ!
竜石が魔法攻撃だしまあ無理に使わなくてもいいか…

・サイゾウ…上忍
・スズカゼ…絡繰師
両方やりたいのでどっちがイケメン度を犠牲にするか
深く悩んだのですけれど(どうでもいい)
上忍度がサイゾウの方がどうしても上だった。
スズカゼとかセツナカザハナ辺りは
転職を考えた方がいいかもしれないけど
そのままの特徴を味わっときたいみたいな初プレイ。

・サクラ、オロチ…陰陽師
魔力高いツートップなので

・タクミ…金鵄武者
弓聖にしたいところ
完全にヒノカ姉さんの穴を埋める意があってごめんな…
あとこれ金のニワトリって読みそうになる
※金鵄(きんし)は日本書紀に登場する金色の鵄(とび)-Wikipedia

・オボロ…槍聖
似合う!堅実安心なステータス!

・ツバキ…聖天馬武者
この性格の割に成長悪かったから
更に屈折するんじゃって心配したした
ちょっとほっとするステータスになった。

・モズメ…大商人
武器そんな色々使えなくていいしこの子
戦闘力あるけど生活力を活かしてってほしい…

新しい武器は使えること自体忘れてプレイしちゃうな…
回復役増えるのは助かる助かる。

 

■外伝 竜の血がもつ宿命

ハイ子供生まれてちょっと時間の流れが違う所で
育ってましたよ!追いてけぼりだよ!
まあカンナくんかわいいお子さんで…
心なしか紺野と名前も韻を踏んでますね…

そんで母のピンチに竜に変身するカンナ
既にめっちゃ強くないすか。
下級職Lv20で待っててくれるんか
進路は親御さんと相談させてくれるんか。

カンナ「やっぱり一緒に行く!待ってるの嫌だ!」
紺野「あ〜時間の流れ的にもすごく両親に会えてないよねこの子ら(ホロリ)
ていうかもうここ安全じゃないしウン一緒においで…」

その後カンナは久しぶりに会う父と紺野を喜ばせる対決を計画してた。
素で張り合うジョーカーおとなげねえ。

 

■外伝 闘わぬことの意味

ジョーカーの子ディーアがもっさりの戦闘拒否っ子に。
わあ紺野の髪の色(紫)で最高に鬱陶しい見た目に仕上がったな…

ディーア「だって俺が闘ったらあいつら仕事なくなっちゃうだろ」
ジョーカー「それはあいつら全員分闘えるようになってから言えな
紺野「そんでみんな逃げてったんだって?」
ジョーカー「人望ねえな!!」

色々心配な息子を連れて帰る。
いや努力してるし思いやりあるしジョーカーともツンデレ同士仲いいのかなー

その後乳父息子でおいしい珈琲対決してた
ジョーカーおとなげねえ。
弟に母を取られて嫉妬する長男ポジ…
でも妻子を大事にして仕事もしてるからいいのか…

 

■願いの薬草

ドラジェ「トレジャーハンター・ドラジェ様とはあたしのことよ!」
紺野「オイなんか太ったキャッツアイ来たぞ」
ミドリコ「ミドリコの薬草返しなさーい!!」

スズカゼリンカの娘ミドリコちゃん登場のところ
場違いなキャラが色々かっさらってった。

ドラジェ「取り返したかったら追いついてごらんなさーいぐはあ!」(倒)

長引きそうだったから敵将撃破最優先で2ターンクリア。
ごめんな手加減できるほどには強くないとか
他の人のプレイ日記早く見たいとか色々あってな…。
脇役じゃ済まない濃さだけど仲間になる気もあんまりしなく
なんだこれマギーローズ的なキャラなのかしら…

ミドリコちゃんはプルフ持参ですよなんてできた子…!
絡繰師の守備も大商人の速さもちょっと不安だったけど
手裏剣の使い勝手に惹かれてスズカゼと同じ絡繰師に。
手裏剣てパワー不足になってくかなーウーン

外伝はちょっと簡単なんかな(戦略的に書くことない)

※ドラジェ=糖衣(納得した顔)

 

■18章 暗夜王子レオン

ヒノカ「クッなんだこの沼は、力が吸い取られる…!」
紺野「あっヒノカ姉さんだ!よかった生きてた!!」
リョウマ「紺野、今そこじゃない

まっくらもりでレオンが待ち構えてました
なるほどいかにもザ・暗夜の王子な演出。

紺野「こんなにチョロそうなのに冷血スキル…レオン冷血ポジなんだな…」
レオン「僕は昔からお前のことが大嫌いだったんだよ!」
紺野「(きゅーん)紺野姉さんて呼んでもいいのよ?」
レオン「聞いてんのか
紺野「お前お前ってやたら言うたびに自分で傷ついてそうでなこの子(ホロリ)」
アクア「そのきょうだいコンプレックスタクミとかぶりまくってるから今度二人で話してみたら」
タクミ「アクア姉さんちょっと黙っててくれる

みんなデレすぎて冷たくされると嬉しくなる紺野です
弟達は愛情の裏返し感アリアリだけどな!

あとオーディンのスキル
血の疼き:8文字すべて漢字の練成武器を装備時、必殺+10

漢字並べたらテンション上がっちゃうんだろすげえスキルだな!
ええー結構長いぞ8文字って…
有価証券評価損益…亀有公園前派出所…

紺野「レオンとは私が話します。あとゼロも剥く
ゼロ「どうしてそうなった
紺野「先達が『是非ひん剥いてやってください』って仰ってるんでっていうかうち追い剥ぎが一度も発動してないんだよ何でだよ!めっちゃ追い剥ぎたい!!」
サイゾウ(無視してゼロ瞬殺)
紺野「あ゛―――――――!!!

という訳でゼロの印象が「発言が青江(とうらぶ)」で終わってしまった
死んでないぽいけど次会えるかは微妙ね…?
別の世界線でまた話でもしましょう…?

だいたいレオンを絆した感じでまた別れる。
家帰ってあの長兄何とかしてくれな…
結束ガッチガチの狼騎士団を順番に篭絡してるきもち…。
レオンはアクアとは血が繋がってないのな
ウーン血縁関係謎なとこ多いなー家計図見たい。

とってつけたようにイザナが仲間になりに来ましたけど何だこのタイミング。

 

■19章 虹の賢者

白夜王と暗夜王とマークス兄さんと
もう一人が手に入れた力を求めて虹の賢者に会いにゴー。
もう一人って誰だ。あっここでギュンタ(略)

小部屋がいっぱいあって階段で行き来する構造
住みやすさを少しは考えろ。
あとここ一芸採用かってくらいみんなステータス偏ってる。
まあ何とかなるんですけど最後の部屋何だこれ

ジョーカー「えらく陣形固めてますね」
紺野「後ろのコンビおびき寄せたいな…どれどれ攻撃52と速さ39(回避69)死ぬわ
リョウマ「俺がやる。避ければいいんだろう」
タクミ「防陣いくよ」
サクラ「応援します!」
紺野「ウーン計算しきらんけど数%死ぬ確率潰せない」
サイゾウ「総攻撃はどうだ」
紺野「ちょっと2回攻撃できるように防陣組んでみて〜。サイゾウで回避69を仕留めるの最優先であと逆算してできるだけ間接で攻撃。最後攻撃する席が一番ねえわ」
スズカゼ「仕留め損なったらまず死にますからね」
サイラス「必中の弓って誰か持ってたよな」
紺野「ユウギリさんがな…」(いない)
タクミ「あの人まず武器レベル足りてないじゃないか…!」
ジョーカー「クラスチェンジラッシュで持ち物が混乱してますので」
サクラ「あっさっき禍事罪穢を手に入れたんですけど…」
紺野「最大HP半減するやつか!やってやってもう全部使って!」

3回やって回避69にだけ避けられる。それが一番…だいじ…!
しかしサクラと杖と杖をわざわざ要所に配置してくれてる敵にすごい助けられてる…

オボロ「待って防陣やり直しますー!」
モズメ「アイテム交換したいわー」
クリムゾン「一回部屋出てからやんなよ!」
ツバキ「目の前でこんなんやってるのに敵さんすっごい待ってくれてるねー」
イザナ「流石あれでしょ…試験官みたいな人達なんでしょ…」
紺野「ハイお待たせしましたァー行きまっす!!」

多分リョウマ囮案の方が確率よかったけど
運任せで数%次期国王死なせるのは嫌だったので
みんなに分散した結果みんな当ててくれたよ!(しにものぐるいで)
あー疲れた…みんなおつかれ…

虹の賢者は第一村人のおじいちゃんでした
な…なんだって…!?
予想はしたけど「にしては地味すぎだわな」って思ってた。
イヤ賢者とはそういうものかもしれぬ…

 

■防衛戦2

紺野「毎度防衛戦は不安しかないな」
モズメ「慣れないんよね〜いつもは攻めてばっかりやし」
ミドリコ「効果が色々あって覚えられないし」
ジョーカー「敵は何しに来たんだってくらい破壊優先だし」
タクミ「模様替え途中で嫌になったみたいな変な地形だし」
紺野「それはごめんな

すごく戦いにくい…自分ちが一番のアウェイ…
ほんとは難易度それほどでもないと思うんだけど。
そんで玉座周りで守っていっぱいいっぱいのところで

紺野「も〜〜こえ〜な〜 ミドリコタクミ、守備低いから気をつけてうわあ

気をつけてるはずがどんだけボケてたのか
ボウナイトが走り込んできて

ボウナイト「特攻!」(ズガガガガ)
タクミ「うわあ」(残りHP2)

次いでレヴナントナイトがタクミに

紺野「避けろおおおおおおお!!!!!」
タクミ「っ……!」

 

そっと寄り添って待機。

 

紺野「え」

 

待機。

紺野「えっ待って待って 何すか今の 今作そんな意味不明な動きしたことあった?」
タクミ「直接攻撃できない魔法でも持ってるのか…?」
紺野「タクミ変なスキル持ってる?命乞いとか
タクミ「無いよ
紺野「明鏡の和弓vsフィンブルだったら(ウロ)ノーダメの可能性があるのか」
タクミ「あれノーダメでも割とめげずにかかってこなかったっけ…」
紺野「関係者?実はタクミ王子に思うところがある関係者ですか!?」

み…見間違いかな…
あーしかしヒノカ姉さんに続いてタクミとかありえねえよ
よかった…!ほんと気をつけて…!(自分に)

 

■20章 黒竜砦

アクア「歌うと呪いでやばいことになるけど平気平気」(フラフラ)
紺野「いやもうアクアと世界を秤にかけるパターン入ってるよねこれ」
アクア「大丈夫…この戦いが終わったらやりたいことが」
紺野「フラグ立てるのやめてェー!!」

いつアクアがどうにかなっちゃうかと
紺野と支援Aだし直前にサクラと姉妹妻(支援A')に
なってもらったけどウーン不安。
支援A'は相互に限らないの…会話ないの…?

あと他の人ら結婚する気配がてんで無いから
お見合いおばさんせんといかんなこれは…。

身支度で装備しようとして預ける癖が断固直らないから
ほんとこれ一番上は装備でお願いしたい…。

 

■遭遇戦(天蓋の森)

遭遇戦のメモがある時点でロクな内容じゃなさそうなもんだけども。

紺野「ギャアアクリムゾン避けてえええ
クリムゾン「無茶言うなアァァ
敵「とどめ!」
紺野「させるかァー!!」<竜盾>(ガキーン)

完全に死ぬところだったクリムゾンを紺野がスキルでかばった もよう

紺野「ファッ 私いま何した!?」
クリムゾン「あんなの初めて見たよ…!」
紺野「クリムゾンの0.5幸運%で発動って7%で生き延びたの今…」
クリムゾン「死ぬかと思った…やあ助かった助かった」
スズカゼ「紺野様、カゲロウさんが!」
敵「必殺!!」
紺野「ギャアアアアア」
(ズガガガガ)

カゲロウが 3%必殺にやられました

カゲロウ「任務で散ることは…覚悟の…上…」
紺野「ワアア撤退じゃなくて死んじゃう…!ごめんなカゲロウ…!」

もう認めよう…わしは此度の情報量を
全部チェックするだけの処理能力が無いんじゃ…。
ここまで来たらほんと誰かいなくなるの辛いのに
基本みんな一戦でひょっこり死にかねないステだし
自分が見落としまくりで怖いよ…。

サイゾウカゲロウ会話気になってたけどカゲロウ二軍で支援Cも付かなかった…。

 

■メタ雑感

・術書はここに至るまでどうして切り上げ方式なんだろうタイミング迷う
・なでるのいたたまれないし虫を振り払うみたいな動作されると傷つく
・「吹いてあげよう」じゃねエエエエエエエ
・「次はちゃんと吹いてあげよう」お前ほんと誰だ
・まだ追い剥げてないんでほんと頼みますと言いつつもう時々アニメオフしてる
・カメラワークとか一時停止とかできるの絵描くのに楽しそうよね
・全クリアまでネタバレ回避っていうかpixiv見られないの辛すぎる
ぴくしぶ文字の方でプレイ日記とかって文化ないんかな


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